訂正と感想。

 昨年末 新たにボデーを1台 導入した。
2007年頃の ボデーを導入した。

一応 プロが使うようなボデーなので 
操作のしやすさうんぬんより 重い…が 第一印象である。

それはそうと・・・

20mmのレンズを 令和二年になってから 購入‥‥と
記してしまったが
正しくは 令和二年の十二月末頃…であった(反省

んで… 20mmの感想だが  広い‥‥ 
残しやすい‥‥
APS-H や APS-C の標準レンズに使い慣れると、
何べんも 言っているが 
50mm は 望遠レンズと 言いたくなる。

とにかく 撮る… という事で 昨年末 とにかく撮った。

9P7B0326.JPG


9P7B0337.JPG


ボデーの液晶はボデーが古いので 当然 液晶も古く 
その割には 大きいので 現場だと まぁまぁに見えてしまったりする。

で… PCで確認して驚いた。   色が濃いのだ。

なんとなく CCDの画像を思い出した。

9P7B0341.JPG

S社の生み出す CMOSの画像に見慣れてしまっていたので
APS-Hの 画像は 絵のように見えて 新鮮だったが、
やはり 現場とはちょっと違うと 感じた。
茶色も 強いように見える。 

9P7B0352.JPG

9P7B0354.JPG


その後も 撮るが やはり 撮影地では 撮った画像の
成否というか 雰囲気は 確認できない。


9P7B0376.JPG


年代的に仕方がないのだが 『風景』設定は
空の 色に実際との違いがあると 
いわざるを得ない。

9P7B0386.JPG

で ボデーを探ると 『忠実設定』を発見した。

この日は 『忠実設定』の実行はしなかったが 以降 私は 『忠実設定』に傾倒していくことになる。


9P7B0389.JPG

予算がある貴兄は 一度 別のボデーか 年代の違う ボデーを使ってみると
違いが分かったり  萎えていた 撮影への意欲が 復活するかも?


ちなみに わたしは シャッタースピードとか 
後ろ解放とか 言われても 一切分からない。


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